2026.03.12
教育現場のWeb3・メタバース活用事例を紹介する当連載。前回に続き取り上げるのは、生徒主体でXRやメタバースのプロジェクトを進める、鹿児島県の鳳凰高等学校(以下、鳳凰高校)。子どもたちだけでプロジェクトを進めるとき懸念されるのが「自己満足」で終わる事。自他ともに納得のいく成果物をつくるには、やはり「プロ」のアドバイスは必要といえる。しかし鳳凰高校では、単純な技術指導ではない「視点を一段引き上げる」ための教え方があった。同校卒業生であるクリエイターが生徒へ指導。鳳凰高校中村太悟 先生に考えを伺いました。(リード文=MetaStep編集部、本文=鳳凰高校 中村太悟先生)
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